つかまり立ちをはじめました
(2006年02月27日)
仕事から帰ってきたら、母ちゃんからうれしい報告がありました。
なんと、タクちゃんがつかまり立ちをはじめたそうです。
この日、父ちゃんには実演して見せてくれませんでしたが。。。
このところタクちゃんは片足に装具をつけて、
いい調子で歩行器に乗ってました。
立てるようになってくると、足に体重がかかって、
短下装具の効果がもっと出てくるかも。ちょっと期待してます。
投稿者 :父ちゃん | コメント (6) | トラックバック (0)
仕事から帰ってきたら、母ちゃんからうれしい報告がありました。
なんと、タクちゃんがつかまり立ちをはじめたそうです。
この日、父ちゃんには実演して見せてくれませんでしたが。。。
このところタクちゃんは片足に装具をつけて、
いい調子で歩行器に乗ってました。
立てるようになってくると、足に体重がかかって、
短下装具の効果がもっと出てくるかも。ちょっと期待してます。
投稿者 :父ちゃん | コメント (6) | トラックバック (0)
月イチの診察の日。
レントゲンをとってもらいました。
思うほどカカトが下りてきていないようです。
アキレス腱がまだ十分に伸びていません。
くわしいことはわからないのですが、
距骨(きょこつ)と立方骨(りっぽうこつ)の配列を改善しないといけないそうです。
(どんな骨か、という解説はこの記事の最後をご覧ください)
具体的には、上田法を続けること、
日中は短下装具をつけること(足を踏ん張るときのため)
この2つを実行します。
特に、手での矯正のときには、足の裏から
カカトに近い位置の「土踏まず」の外側部分
を指で押してあげるといいそうです。
(あとでイラスト載せます)
「これでだいたい初期の矯正はおわり」とのことでした。
根気よく続けていかなきゃ
って感じですねー。
■距骨(きょこつ)とは
脛骨とひ骨に接触して上部くるぶし関節を形成する骨です。
この骨が足首のフレクシング(屈曲)及びエクステンション(伸展)の役目を果たします。
■立方骨(りっぽうこつ)とは
踵骨及び足の外側で第4・第5中足骨に接触しており、この骨のポジションが足の安定性に重要な役目を果たします。
出典:SNOW FLAKE
http://www.j-1.ne.jp/2003/attention/
↑
こちらのページの下のほうには、骨の配列のくわしい画像もあります
投稿者 :父ちゃん | コメント (0) | トラックバック (0)
生後1ヶ月と少しで(2005年8月)つくった装具と、
5ヶ月(2005年11月)でつくったものと大きさをくらべてみました。


こうやって見ると、足は確実に大きくなってます。
いまも、大きいほうのデニスブラウンは寝るときに履かせてます。
だいぶ窮屈になってきましたが。
投稿者 :父ちゃん | コメント (2) | トラックバック (0)