つかまり立ちをはじめました

(2006年02月27日)

仕事から帰ってきたら、母ちゃんからうれしい報告がありました。

なんと、タクちゃんがつかまり立ちをはじめたそうです。
この日、父ちゃんには実演して見せてくれませんでしたが。。。

このところタクちゃんは片足に装具をつけて、
いい調子で歩行器に乗ってました。

立てるようになってくると、足に体重がかかって、
短下装具の効果がもっと出てくるかも。ちょっと期待してます。


投稿者 :父ちゃん | コメント (6) | トラックバック (0)

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コメント

父ちゃんさん、こんにちは。
祝!タクちゃんつかまり立ち!
おめでとうございます~♪
早いですねぇ。育ててみて思いましたが、内反足は
足関係の発育には特に関係無いようですね!
ウチの子も順調に発育しております!


リョウの新しい装具が完成しました。
先週できる予定でしたが、うまく足に合っていなかったので
もらえず、今週納品となりました!

偶然ですが、ウチもピンクベース(^^)の赤ベルト。
パパさんが選びました。
足をはめるのが少し難しいですね。このタイプ。

一生懸命合わせてくれたのに、自宅で見てみると
くるぶしのところに少し隙間が合って、親としては
気になるところですが、、。

この装具はぴったり合うように作るには調整が
難しいそうで、しばらくはこまめに様子を見ながら
直しに通うことになるかも知れません。

新しい装具を受け取った日、病院に内反足の新生児を
連れたファミリーが来ていました。少し会話をして
ウチの子の足をお見せしたところ、とても安心して
おられたのが印象的でした。すぐに診察室に呼ばれて
お別れしてしまい、連絡先やこのHPの存在を伝えることが
できなかったのが悔やまれますヨ。
今度会えたら・・と思っとります(笑)

追伸:アフラックの保険はJAより基準が優しいようで
   足を保険適用外として契約し、足以外での入院費用
   なら出ると「口頭」では説明されました。
   詳しくは一度申し込んでくれと言われましたガ。はは。
   申し込む前に詳しく教えてくれヨンと思いました。はは。


投稿者 リョウママ : 2006年03月05日 10:26

初めまして。
1歳1ヶ月の男の子のママです。

つかまり立ちおめでとうございます☆

息子は先天的な疾患が多く、両足内反足もその一つです。
最近やっとつかまり立ちを始め、3つ目の装具ができるまでの間、右足(症状が強い)だけギプスで固定しています。
蹴られるとすごく痛いです。。。

2週間、どうやって入浴させるかが悩みどころです。(2歳の子もいるので)


投稿者 みおすけ : 2006年03月10日 21:31

はじめまして。うちの息子は生後約3週間です。
足が内側に90℃近く曲がって生まれてきて、
生後4日目からギブス生活が始まってます。

海外に居ますので、病名がよくわからなかったのですが、
母の知り合いの整形外科医さんから、”先天性内足”
という病気と知らされました。

今後も、いろいろと勉強していきたいと思っています。
情報交換できたら光栄です。
宜しくお願いします。

投稿者 リックンのママ : 2006年03月13日 13:12

■リョウママさん

お返事遅くなってスミマセン。
いつもコメントありがとうございます。
ページ拝見しましたよ。

リョウくんの装具は、内装がしてあって快適そうですね。
同じ装具でも、個性がありますね(笑)
カッコイイです!

つかまり立ちをはじめるようになって、
この短下装具がかなり効いているようです。
丸々太ってて体重が足によくかかりすぎる
というのもありますが、
立ったときに装具のおかげで足の裏が
うまく地面に接するようになってきましたよ。


病院で出会われたファミリー、きっと安心されたでしょうね。
私たちも、先輩を実物で見て、話をして、
とてもホッとした経験があります。
また出会えるといいですね。


保険の情報ありがとうございます!
こんな大事なことは申し込む前に教えてほしいですよね(笑)


■みおすけさん

ご訪問&コメントありがとうございます。

ギプス生活、おつかれさまです。
足がよく動くようになってからの入浴は、
ほんと大変だと思います。

ましてや、上にお子さんがおられると、
いっそう混乱しそうですね。

ときどき、息抜きもしてくださいね。


■リックンのママさん

はじめまして。
子どもさんのお誕生、おめでとうございます!

海外生活の中での奮闘、おつかれさまです。
2006年1月5日の記事にコメントをいただいた
たまままさんも、アメリカで治療をがんばっておられるようですよ。

重い内反足は英語では「クラブフット」っていうらしいですね。
なんでも、ゴルフクラブに似た形で足が曲がっているから。
そういわれると、確かにそうだったなぁって思います。


こちらこそ、これからもよろしくお願いしますね。

投稿者 父ちゃん : 2006年03月16日 07:18

ご無沙汰しております。つかまり立ちおめでとうございます!!うちの娘はやっとお座りが出来るようになったばかりです。
以前のDBは靴のサイズが大きすぎたらしく、サイズを1つ小さくしたら夜中に脱げなくなりました。ちなみに娘はアメリカで既製品のDBを履いています。(こちらではオーダーメイドではないのです。)↓
http://www.markellshoe.com/tarso1.html

娘も踵の骨がまだおりてきてないよう(親の判断)なのですが今見ていただいている先生はレントゲンも撮らずに心配しなくて良いと言うばかりなので、ポンセティ先生より直で指導を受けられた専門医の先生にセカンドオピニオンを伺う事にしました。こちらでこのような↓ページを見つけました。ポンセティ先生とその他のClubfoot専門の先生方で書かれたものです。日本語が無いのが残念なのですが。
http://www.global-help.org/publications/ponseti-cf.html

内反足は本当に奥が深そうです。

投稿者 たまママ : 2006年03月21日 01:13

たまママさんこんにちは。
お座りおめでとうございます!

装具もいろいろありますね。
セカンドオピニオンもいいかもしれませんね。

ポンセティ先生のサイト、拝見しました。
いやぁ、これはスゴイ情報です!

ひととおり目を通しましたが、
これはかなり参考になります。
語学力がが乏しい分、理解度は落ちるのですが(苦笑)

先生の許可を得て翻訳ができたら、
日本の患者さんや親御さんにも役に立ちそうですね、これ。

投稿者 父ちゃん : 2006年03月23日 07:25

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